勘違いで患者の胃を全摘、高知医療センター、賠償支払いへ

1: 香味焙煎 ★ 2018/02/19(月) 21:15:27.26 ID:CAP_USER9

勘違いで患者の胃を全摘、高知医療センター、賠償支払いへ

高知医療センター(高知市)で昨年末、50代女性の食道がんの手術中に医師が勘違いし、摘出する必要がなかった胃を全摘していたことが19日、分かった。センターは過失を認め、女性に賠償金を支払う方針。

がんの摘出自体は成功し、女性は現在退院して自宅療養中。胃全摘の影響については今後慎重に経過を観察する。

センターによると、手術は消化器外科の医師5人が担当。本来は胃の一部のみを切り取る予定だったが、うち1人の医師が施術過程で胃は全て切除するものと勘違いし、
切る必要のない血管を切断。すぐにミスに気付いたものの、胃は全摘せざるを得ない状況になったという。

共同通信
https://this.kiji.is/338291095979623521

2: 名無しさん@1周年 2018/02/19(月) 21:16:08.68 ID:x759OAZn0
>>1
…返して…

5: 名無しさん@1周年 2018/02/19(月) 21:17:57.36 ID:XlFVHpJ/0
食道全摘になるから、胃を筒状にして胃管としてつなぐんだわ。
そこを取っちゃうと腸をもっとこないといけないから、手術がより複雑となり負担がかかる。

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