日本のプロ野球選手がチームメイトたちの用具を盗み転売(海外の反応)

巨人は7日、チームメートの野球用具を盗み、売却する不正を行っていたとして柿沢貴裕外野手(23)との契約を同日付で解除したと発表した。

 球団によると柿沢外野手は5月2日〜6月21日にかけて12回にわたり、川崎市のジャイアンツ球場のロッカーから約110点という大量の野球道具を盗み出した。練習用に置かれていた阿部や坂本勇らのバット約40点、菅野、岡本らのグラブ二十数点、亀井らのユニホーム30点、スパイク数点などで、これらを都内2カ所の中古ブランド品買い取り専門店に売却。約100万円を得ていた。本人は「1軍選手の方が高く売れる」と話したという。以下略(スポニチ)

海外の反応をまとめました。

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