「五輪ボランティアで人生が変わった!アドレナリンが出まくった」 経験者が参加呼びかけ


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2020年東京オリンピック(五輪)・パラリンピックの大会ボランティア第1回説明会が8月31日、都内で開催され233人の市民が参加した。板橋区在住の37歳主婦は「大会ボランティアをやりたかったが、1日8時間は厳しい。3歳の女の子を幼稚園の延長保育をすれば、ぎりぎり8時間確保できるけど、移動時間を含めると迎えに行けないかもしれない」と残念そうに語った。


ソース:https://www.nikkansports.com/general/nikkan/news/201808310000863.html

Source: 【Sp】政経ch

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